Novella 金髪超巨美女の股締め by Sir. ADONIS ... Jan. 10, 2002 この Website をサポートいただいている 方からいただいた MasterWork です... |
私のお尻で圧殺してやる... |
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金髪超巨美女レスリング ここは東京の某所にある秘密クラブである。ここでは毎日あるショーが行われていた。それはレスリングである。観客はせいぜい200人程度であるが、いずれの客も身なりがよく、高級クラブであることをにおわせていた。客は日本人が多いが、3割程度は外国人であった。フロアは地下にあり、 中央にリングが配置してある。 ここのレスリングは試合前に観客に勝敗をかけさせており、毎晩大金が動いていた。クラブは完全会員制で、広告も出していないため、一般にはほとんど知られていなかった。 選手は日本人対外国人で、外国人はすべて女子でいずれも180cm以上の大柄な美女ばかりで、ほとんどはモデルかバレーボールやバスケットボールの経験者であった。それに対し、日本人は女子と男子の選手がいたがいずれも格闘技の経験者ばかりであった。日本人の共通点は女子選手は160cm以下、男子選手は150cm以下と非常に小柄なことであった。このことからわかるようにここの試合は大女対小女または小男という非常にまれな組み合わせであった。対戦カードによっては勝者にはファイトマネーが500万円もでることがあり、選手はみな真剣であった。外国の大女たちは最初自分のオッパイよりも背が低い日本人選手を見くびっていたが、いざ試合が試合が始まると、その考えは全くおろかだったことに気づかされる。身長差で30cmから40cm体重差で40kgから50kgと圧倒的に外人女子選手の体格が勝っているが、格闘技の経験者とそうでない者の差は歴然でほとんど場合、勝負にならなかった。外人女子選手の中には受け身さえとれない者もいて、マットに倒れただけで失神してしまう者も続出した。それでもクラブ側で外人女子選手たちを集めてレスリングの特訓をしてどうにか続けていた。 外人たちも苦しい試合や練習に嫌気をさす者もいたが、多くの者は日本に残ってレスリングを続けていた。それは試合に敗れても、あることを行うことでかなりのマネーを稼げたからである。それは負けた後、観客の前で全裸になることであった。美人でスタイルのよい女ほど報酬がよく、選手によっては200万円もでることがあった。女によっては、最初からそっちのマネーをねっらて、試合には消極的で、試合のコスチュームをストリップまがいにしたり、すぐに脱げるような衣装にしていた。このマネーはビーバーショットマネーと呼ばれていた。観客の中には、いわゆる大女フェチも多く、大柄な美女のあられもない肢体が目の前で見られるということで大いに人気を集めた。一方古来からの日本人の柔よく剛を制す、小よく大を制すの精神を好む者も大いに盛り上がっていた。オールドファンは小さな力道山が大きなアメリカ人選手を空手チョップでやっつけている姿とダブらせていたようだ。 女子選手には命の顔とバストには攻撃が禁じられていたが、勢い余って跳び蹴りがバストに当たってしまうこともしばしばあった。また、男子選手の股間に対しての攻撃は反則であったが、女子への股間攻撃は反則ではなく、しばしば大女たちの股間は攻撃の的となった。これはおもに日本人女子選手の技で、特に美人でスタイルのよい外人選手に対しては股間への攻撃はすざまじいものがあった。けりやパンチはいうに及ばず、空手を股間へたたき込む者もいて、中には性器に重傷を負う外人選手もでてきて、クラブ側もあわてて手加減するように日本選手に申し入れたほどであった。日本選手にやられた外人大女のラビアは適度に腫れ上がり濃いピンク色に染まり、観客を興奮させた。 大柄な外人選手は小さな日本人を捕まえようとするが、どうしても日本人のスピードのある動きについて行けず、自分自身の巨体をもてあましていることが多かった。しかし、あまりにも外人の大女たちがふがいないと大女フェチたちも不満をあらわにし始めた。 そこでクラブ側も八方手を尽くして新しい外人選手を捜すこととなった。 2ヶ月も過ぎた頃にアメリカから情報が寄せられた。どうやら新しい選手が見つかったらしいということであった。ジョージア州のある町にいるらしく、ほどなく写真と共にプロフィールが送られてきた。写真はビキニ姿の全身で長い金髪、ふた抱えもあるようなスイカ並の超巨乳、顔を埋めたら全部埋まってしまいそうな巨尻の持ち主で、顔はマリリンモンローにも少し似たセクシーな美女であった。彼女のサイズを聞いて全員顔を見合わせてしまった。何と身長3m、体重300kg、バスト・ヒップ共に2m以上の超巨女であったのだ。これが事実とすれば、世界一大きな女性ということになる。また、彼女はリングネームをジャイアンテス・ジェーンといい、20代でストリッパー、ポルノ女優、ファンタジーレスリングをしているということであった。これだけの巨体でありながら、プロポーションもよく、ほどほど動けるということであった。現地スタッフの努力によって、彼女から日本に行ってもいいという返事をもらうことができたということであった。1週間ほどして彼女のマネージャーと女性スタッフが3名、専属の医師が同行して日本にやってきた。飛行機は特別に席を改造しもらったもので、トイレも大きななものを用意してもらった。さすがに成田では会う人すべての人が目を皿のようにしてジェーンを見つめていた。出迎えの車もふつうの乗用車では乗れないのでワンボックスカーを改造した車を用意した。しかし、彼女の体重までは計算に入れてなくてだいぶ車高が落ちていた。彼女の宿舎のホテルも通常のベッドでは役に立たないので、浴槽、トイレも含めて大改造を施した。 ジェーンはホテルの部屋にはいると、いきなり裸になり出した。クラブの支配人やスタッフは大変驚いたが、ジェーンはいつもやっていることだという。ジェーンに続いて3人の女性スタッフも目の前で全裸になりジェーンと浴室に向かった。3人の女性スタッフもいずれも金髪の白人女性で180cm以上の身長の持ち主であった。それでもジェーンと比べると、まだ1m以上も小さいのである。これから何が始まるのかと思いきや、ジェーンはいつも3人の女性スタッフに体を洗ってもらっているらしい。あまりにも巨体であるがために自分では洗うのが容易でないのかもしれない。30分もしたころにジェーンと3人の女性スタッフは浴室からでてきた。クラブの支配人藤田が待つソファーのところまできて腰を下ろした。全く何も身につけてない状態である。特にレスリング担当の白木の正面に座ったので、彼はジェーンの巨大な裸体を間近で観察することとなった。巨大なバストはもちろんのこと、ビーナスの丘に茂るやや濃い金髪の陰毛もよく見ることができた。それどころか足をときどき組み直すたびに股間の奥のラビアが怪しく誘うのである。クリトリスもかなり巨大で通常の5倍はあると思われた。当然大陰唇や小陰唇も巨大で、足を動かすたびになまめかしく動いた。陰裂の長さは30cm近くあり、大人の頭でも充分入ることが可能だと思われた。通訳を介してジェーンとそのマネージャー、クラブ側との交渉が1時間ほどで成立した。その間ジェーンは退屈そうにしていたが白木を気に入ったらしくしきりにウィンクを送っていた。白木らが帰り際にジェーンは何を思ったか、突然白木を抱きしめその世界一巨大なバストの双丘にに彼の顔を埋めさせた。そのあと大理石のような真っ白な足を開くと、自分の股間に白木の顔を押しつけた。白木は少し息苦しかったが、ソープの香りと女陰の臭いが微妙に混じり合って不思議な感覚におそわれた。ジェーの股間はすでに濡れてきており男をほしがっていたのかもしれない。 帰る車の中で白木は支配人らからからかわれたり、羨ましがられたりしたが、ついさっきの光景を思い出すと。うれしいのか恥ずかしいのかよくわからなかった。 ジェーンの日本でのデビューは1週間後と決まり、それまでトレーニングをすることになった。白木と4人の日本人の元男子プロレスラーがジェーンの相手をすることになった。練習のリングはそのままクラブのものを使い、午前中2時間ほど行った。 クラブ側が予想していたとおり、ジェーンはレスリングにはしろうとであった。巨体なので動きが鈍いのは仕方がないにしても、受け身が満足にとれないのだ。また、スタミナも切れやすくあまり長時間のレスリングは無理のようであった。しかし、その美しい巨体は大いに魅力があり、多くの巨女フェチを喜ばすことは間違いなかった。受け身については特に前から倒れたときにその大事な巨乳を痛めてしまうおそれがあるため、マットをできる限り柔らかくすることにした。また、トップロープもジェーンには低すぎて危険なのでもう1本増やすことになった。更に場外にも分厚いマットを敷き詰め万が一の転落に備えることとなった。 本日はジェーンのデビューする日である。会員の多くはクラブ側から案内をもらい、この日をを心待ちにしていた。 午後9時本日のメインイベントである。青コーナーにはすでに日本人の女子選手が待っていた。選手は山田こづえといい、身長150cmほどの空手の有段者であった。 間もなく赤コーナーに続く花道にジェーンがその美しい巨体をあらわすと、観客より驚きの声があがった。身長3m、体重300kg、バストヒップ共に2m以上、その美しい巨体をつつむリングコスチュームは明るい豹柄の超ハイレグのレオタードであった。マネージャーを先頭にその巨体がゆっくりと花道を進んでいく。超巨大な二つの乳房が上下に左右に揺れ、まれに見る巨尻の双丘がゆっくりと壮大な軌跡を描くと、巨女フェチのみならず多くの者は口を大きく開け、とても紳士とは思えない様子であった。 そのあまりにも巨大なジェーンに驚いていた観客もようやく我に返り、さっきまでの自分を恥ずかしく感じているようだった。 エプロンについたジェーンはトップロープを掴むとその白くて長くたくましい片足を持ち上げると、いとも簡単にトップロープを跨いでリング内に入った。このことからもジェーンがいかに巨体であることがわかろう。レフェリーが両者に注意を与え、ボディチェックを行うが、ジェーンがあまりにも長身であるため、小柄なレフリーの手が手が届かずジェーンにかがむように指示をした。よく外人選手が巨乳の谷間に凶器を隠していることが多いからだ。ジェーンがかがむと超巨乳の谷間が観客席からも露わになった。我先にとその方向に駆け出す者も数多くいた。レフェリーがその巨大なバストの谷間に手を入れて入念に検査したが何もなかったようだ。レフェリーのうれしそうな表情を観客は見逃さなかった。山田選手の方は空手道着であったが、非常に簡単にボディチェックを終わった。 両者が相対してみると、いかにその体格差があるか驚かされてしまう。身長で2倍、体重に至っては6倍もの差があるのだ。こんなに両者の体格差がある格闘技はここだけである、いや、世界で初めてかもしれない。山田もあらためてジェーンの巨体を見上げると、一瞬不安がよぎった。これまでも2m近い外人大女と対戦してきたが、持ち前のスピードと空手技でことごとくうち破ってきた。しかし、今夜は相手が3mもの超巨女である。果たして勝つことができるだろうか。 いよいよゴングが鳴り響き、前代未聞の金髪の超巨女対日本女子空手家の戦いが始まった。ジェーンは大きく手を広げ山田が飛び込んでくるのを待っているようだ。山田もあまりのジェーンの巨体にとまどいを隠せなかったが、意を決したように自らロープに体を預け反動を利用してジェーンに飛び込んだ。いつものフライング空手チョップか。この技は山田の得意技でロープの反動を利用して飛びながら相手の腹部や首に空手をたたき込む技で、外人大女たちからは非常に恐れられていた。果たしてジェーンに通じるのか。山田はまずジェーンの大きな腹部をねらった。的が大きいため攻撃は簡単である。太平洋戦争の時、小さな日本の特攻機がアメリカの巨大な空母に体当たりしたことを思い起こさせることから、アメリカ人からはカミカゼと呼ばれた。山田の体がジェーンの巨体にのめり込んだ。いやそう見えたのだ。ジェーンは無事か。ジェーンは一瞬表情を少し変えたが、悠然と立っていた。空母は無傷だったのだ。ジェーンの体は決して筋肉質ではない。決して肥満しているわけではないが、おなかの脂肪層の厚さは並ではない。山田の空手も脂肪層に阻まれて通用しなかったのだ。驚いた山田はジェーンの足下に転げ落ちた。これを見たジェーンは巨大な足を振り上げ山田を踏みつぶそうとした。絶体絶命の山田、しかし、スピードのある山田寸前のところでジェーンの足から逃れた。山田は今度はジェーンの首筋を攻撃することにした。再びロープの反動を利用する山田、ジェーンはのあたりをおなかのあたりをガードしながらそれに身構える。さっきよりも高いジャンプだ。今度は巨大な空母の急所めがけて行くつもりだ。鈍い音がしてジェーンが苦痛の表情を浮かべる。しかし、まだ倒れない。攻撃は失敗だったのか。ジェーンはその巨大なバストを押さえ山田をすごい形相でにらみつけた。どうやら山田の空手はジェーンがあまりにも長身なので首まで届かず、反則であるバストへの攻撃になってしまったのだ。レフェリーが山田に注意する。 ジェーンはまだ自分でバストをマッサージしていたが、赤コーナーに戻ってマネージャーと専属医師に診てもらった。豹柄のレオタードから巨大な二つの乳房が露わになった。どうやら大きなダメージはなさそうである。医師がなにやら液体をジェーンの乳房に塗り、マッサージを始めた。ジェーンの表情が硬いものから徐々にほぐれてきて少し恍惚の表情さえ浮かべた。医師はあわててマッサージをやめた。レフェリーが早く試合を再開するようにジェーンに促す。あわてたジェーンはその巨大なバストをレオタードにしまわない内に飛び出した。観衆の前に露わになったその超巨乳はまさしくこの世のものとは思われない巨大さであった。大事なバストを攻撃されたジェーンは怒り心頭である。山田を執拗に追いかける。露わになった大きな乳房が激しく揺れる。観客は大喜びだ。しかし、山田のスピードには全くついて行けず悔しがった。ジェーンのスタミナ切れを心配したマネージャーはジェーンに待つように指示を出した。ジェーンは不満そうだったが渋々従った。山田はジェーンが攻撃してこないので、自分から行くしかないと思った。三度ロープの反動を利用してジェーンに飛び込む山田。しかし今度はあまりにも低い姿勢。どうしようというのか。ぶつかったと思った瞬間山田はジェーンの股間をすり抜けていた。あっけにとられジェーン。山田はジェーンは怖くて足の間をくぐり抜けたのか。いやそうではなかった。くぐり抜ける寸前山田は全力をジェーンの足首にぶつけたのだ。不意をつかれたジェーンはバランスを崩して前のめりに倒れた。柔らかめのマットとはいえ、受け身のできないジェーン、したたかその超巨乳をまともにマットに激突させてしまった。超巨大な乳房を押さえて苦しむジェーン。見る間にその雪のような白い超巨乳は赤く腫れ上がってきた。山田はここぞとばかりに蹴りや空手をジェーンの巨体にたたき込む。いくら3mの超巨女とはいえ、倒れてしまえばウドの大木同然である。ジェーンのおなかや太股は山田の攻撃を受けて赤くなってきた。ジェーン危うし。すっかり動きの少なくなったジェーンを見て山田はここがチャンスと見てジェーンの巨大なバストの上に飛び乗りフォ−ルの体制に入った。しかし、次の瞬間だった。ジェーンはその巨大な両腕で山田を捕らえた。そして自分の巨大なバストの谷間に山田の顔を挟んだ。ほとんど山田の体半分が隠れるほどである。山田が必死にもがいたり足で蹴りを入れたりするが、ジェーンの力はものすごくびくともしない。とうとう山田は窒息状態になり、ギブアップしてしまった。大女応援団は大喜びで大歓声に包まれている。それに対し小女応援団は大ブーイングである。負けた選手はリング上で全裸にならなくてはならないルールだが、山田はこれを拒否した。お金さえもらわなければ拒否してもいいことになっており、たいていの日本選手は裸にならなかった。 両手をあげて観客に応えるジェーン。日本でのデビュー戦をかろうじてとはいい勝利で飾り、実にうれしそうだ。 その後もジェーンは危ない試合もあったが、その巨体のものをいわせて連戦連勝を重ねた。中には小柄な男子選手との対戦もあったが、これらも何とか勝つことができた。こうなると、ジェーンの負けるところを見たくなるのも人情である。クラブ側も誰か適当な選手はいないか探すことになった。そうはいってもプロの格闘家はこのような秘密レスリングにでてくれるわけはない。白木はいろいろ考えていたが、あるときひらめいた。ジェーンは非常にセックス好きだという噂であった。そこで白木はジェーンの対戦相手にソープランド嬢を選んだ。最初クラブのマネージャーは驚いたりあきれたりしたが、試してみることとなった。選手には当然一人では無理なので4人選ばれた。いずれも業界では評判のテクニシャンである。 前代未聞の日本のソープ嬢対アメリカ超巨女の戦いが始まった。ソープ嬢たちはいずれもなかなかの美人で揃いのピンク色の水着を着ていた。一方のジェーンは今日は銀色の超ハイレグのレオタード、同じく銀色のレスリングシューズを着用していた。ソープ嬢たちはジェーンを見上げて目を丸くしていた。ジェーンはソープ嬢を見ていつもの選手たちとはあまりにも違うので拍子抜けしてしまった。本日のルールは特別で4人のソープ嬢たちはいっぺんに戦っていいことになっていた。ジェーンの回りを4人で囲んでみたが、どうやっていいかわからない。まず二人が突進する。しかし二人とも左右の手に捕まり高く持ち上げられてしまう。他の二人が巨大な白い足につかみかかるがどうしようもない。そのうち両手に捕まっていた二人は投げ出されてしまう。4人はジェーンの回りをぐるぐる回るだけでちっとも進展しない。観客もいらついてきた。そこで4人は青コーナーの白木に呼ばれてアドバイスを受けた。それはいつもの技を使えということであった。4人は大きくうなずき、ジェーンに向かっていった。まず一人がジェーンの巨大なバストめがけてジャンプする。万事休す。自爆攻撃か。案の定ジェーンにがっちり捕まってしまい。巨大なバストに挟まれてしまった。しかし、ここからが山田とは違った。どうしたことかジェーンの表情が恍惚感を漂わせてきたのである。バストに挟まれた一人は得意の舌を使い乳房をなめ回していた。一方ほかの三人はジェーンの股間の3つの穴に全霊を集中させていた。そしていつの間にかジェーンはレオタードを脱がされ全裸になっていた。巨大なバストはもちろんのこと、雄大なビーナスの丘、豊かに茂る黄金の草原。つややかな秘密の花園も露わになってしまった。ジェーンの巨大なプッシーは悦びの泉で満たされつつあり、その愛液はラビアを伝わって外に流れ出していた。何という早業、何というテクニックであろうか。日本のソープテクニック恐るべしである。ジェーンは全身をがたがたと揺らしながらゆっくりと膝を折り、崩れ始めた。間もなく仰向けに倒れた。あまりの快感に立っていることができなくなったのだ。ソープ嬢たちも全員全裸になり、ジェーンを全身を使って愛撫し始めた。大きく歓喜の声を上げるジェーン。股間からは大量の液体を出し続けている。観客たちも予想外の展開に声も失っている。いや真剣に鑑賞しているのだ。セコンドの白木からはフォールの体勢に入るように指示が飛ぶ。4人のソープ嬢たちは急いでジェーンの仰向けになった巨体に乗っかる。二人は両腕をあとの二人は両足を押さえにゆく。レフェリーがカウントの体勢にはいる。ジェーン絶体絶命である。さしもの超巨女も日本のソープテクニックに破れてしまうのか。カウントが2まで数えられた瞬間だった。ジェーンが巨体を大きく大の字にしたのだ。文字通り巨大な大の字になったのだ。そのため、4人は両腕と両足の下敷きになってしまった。ジェーンはクライマックスに達し果てたのだ。ソープ嬢たちは必死にもがくが、ジェーンの巨体に阻まれて脱出できない。何しろジェーンの腕や足だけでも相当な重量である。レフェリーも唖然としていたが、ようやく我に返り、カウントを取り始めた。とうとう10カウントが数えられ、両者ダウンと見なされドローとなってしまった。白木らの助けでようやくジェーンの重さから解放された4人の怒りは収まらない。レフェリーに自分たちの勝利をアピールするが認められない。ジェーンはまだ大の字になって巨体をリングの中央に横たえている。陰部からは大量の愛液がほとばしっておりマットをぬらしていた。なぜかその美しい表情はとても満足そうで、試合の結果もまだ知らないようだ。金髪の陰毛に彩られた陰部の奥は真っ白な巨体と相まって赤さが際だっていた。ラビアもその快感に別な生き物のようにひくひくと動いているのが見て取れる。ジェーンの弱点はこれでみんなにわかってしまい、その後の試合ではことごとくジェーンの股間やバストを攻めてくるようになり、ジェーンの陣営を大いに悩ませた。しかし、ジェーンも何とか巨体を生かしてヒップアタックや巨乳による窒息攻撃で勝利したりドローに持ち込んでいた。 同じような試合展開が続くと観客も飽きが来るのは当然で、もっとレスリングらしい試合を見たいと思っていた。白木らは必死になって探した結果。ある空手家を見つけだすことができた。名前を木下三郎といい身長は150cmとかなり小柄だが、筋肉質の体で、スピード・パワーも兼ね備えており、大きな外人プロレスラーを何回も破っているほどだという。木下はジェーンの噂は聞いていたようだが、特に気にはしていなかったようだ。 数日後木下とジェーンの試合が行われた。赤コーナーへの花道をジェーンが登場する。いつもの豹柄のガウンでその美しい巨体を包んでいる。多くの大女ファンが大歓声をあげる。中にはジェーンにさわりたくて近くに飛び出してくる者もいるが、警備員に阻止される。例によってその長い真っ白な足を高々と持ち上げトップロープを一跨ぎにしてリング内に入った。間もなくして、青コーナーに誰かが飛び込んできた。軽々とトップロープを飛び越しリング内に木下が登場した。かなり小柄ではあるが、空手道着に包まれた木下の眼光は鋭く周囲を威圧するに十分であった。ジェーンがガウンを脱いだ。一瞬観客からどよめきが起こった。何とジェーンは何もその美しい巨体を覆うものを身につけていなかったのだ。いや、後ろから見たときはそう見えたが、前から見ると、腰には真っ赤なひも状の超ビキニをつけているだけだった。ジェーンの股間を覆うそのひもがあまりにも小さすぎ、金髪の陰毛がはみ出ているのが見て取れる。レフェリーがこれに気づき、ジェーンに改善するようにいうが、どうにもならないようだ。例によって両者のボディチェックが行われる。今日のジェーンはトップレスだが、念のためチェックする。ジェーンにかがんでもらい巨乳の谷間を検査する。何もつけていないのだから簡単なはずなのだが、レフェリーはいやに時間をかける。観客からは不満のブーイングが起き始める。さらにレフェリーはジェーンの股間も念入りに調べ始めた、まるで股間を愛撫するかのような手つきでジェーンの陰部にさわり始めた。ジェーンが思わず声を上げたほどである。これにはジェーン側からも抗議が入った。 いよいよ試合開始である。白木が勢いよく飛び出していく。ジェーンに体当たりと思ったとき。木下はジェーンの股間をすり抜け後ろに回った。ジェーンはこれに少々いらだちを見せ、木下をにらみつける。木下はかまわずまたもジェーンに向かって突進する。ジェーンは木下を捕まえようと両手を伸ばす。しかし一瞬木下のスピードが勝りジェーンの股間を木下が再びすり抜ける。そして次の瞬間ジェーンの足首を振り払う。ジェーンはバランスを失って前方に倒れていく。すごい音がしてマットに沈むジェーン。相変わらず受け身が下手なジェーン。また、その巨大なバストを打ちつけてしまった。胸を押さえて苦しむジェーン。しかし、木下はまだチャンスではないと見ているのか、ラッシュしない。 ジェーンが体勢を整えるのを待つ余裕がある木下であった。コーナーポストにもたれかかっている木下を見てジェーンは猛然とダッシュしてボディアタックを試みた。いくら木下でも300kgのジェーンの巨体に押しつぶされたら無事ではすまないはずである。ジェーンの巨体が小さな木下の体を押しつぶそうとしたとき、木下は持ち前のスピードでこれをかわした。目標物を失ったジェーンの巨体はすぐには止まれない。小型車よりも大型車が止まりにくいのと同じである。あわれジェーンはコーナーポストとにいやというほど激突した。ちょうど、コーナーポストの先端がジェーンの股間をとらえた。大きな悲鳴を上げて倒れるジェーン。股間を押さえながら転げ回る。それでも木下はまだラッシュをかけないでいる。タイムを要求し、専門医にジェーンの股間を診てもらう。多少赤みがかっているが 大事はなさそうである。ジェーンの怒りはますます大きくなり、木下を捕まえようと必死である。しかし木下のスピードに全くついていけず、次第に息もあがって、巨体から汗もしたたり落ちている。その汗で木下が足を滑らせ転んでしまう。ちょうどその真上にいたジェーンは木下の上に覆い被さる。小さな木下の体はジェーンの巨体で完全に見えなくなってしまった。果たして木下は無事か。ジェーンがレフェリーにカウントを数えるように要求するが、肝心の木下が見えないためカウントがとれない。しばらくして、ジェーンの股間に木下の頭が見えた。どうやら無事のようだ。普通300kgもの巨体に押しつぶされたら無事ではすまないが、木下はジェーンの巨乳の谷間に入り難を逃れたらしい。赤ちゃんでも生まれるかのようにジェーンの股間からはい出る木下。ジェーンはまだ気づいていない。木下はジェーンの雄大な背中や巨大なヒップにストンピングを始める。いくら軽量の木下とはいっても空手の達人である。一つ一つの蹴りがかなり利くようで、ジェーンが悲鳴を上げる。ジェーンが四つんばいになって必死に自分のコーナーに逃げようとする。そうはさせじと木下がジェーンの真っ赤なパンティを引っ張る。細い紐状のパンティは倍以上に延びたもののついには切れてしまった。これでジェーンは一糸まとわぬ姿になってしまった。もっとも、パンティをつけていてもほとんど全裸同然ではあったが。 なおも後ろから蹴りを入れる木下。その内の一蹴りがジェーンの股間を捕らえてしまった。大きな悲鳴を上げるジェーン。股間を押さえたまま大の字に倒れてしまった。木下は少し躊躇した。ジェーンが巨女とはいい、相手は女である。その女の大事な部分を攻撃していいものだろうか。木下はジェーンが回復するのを待つことにした。ジェーンの股間にはマネージャーと専属医師が張り付き必死にマッサージを行っている。10分も過ぎただろうか。ジェーンの表情が和らいできた。どうやら回復してきたようだ。しかし、様子が少し変である。ジェーンの目が艶めかしくトロンとしてきたのだ。股間をマッサージしてもらったために感じてしまったようだ。あわててマネージャーらが止めようとするが、ジェーンはオナニーを始めてしまった。ジェーンは本業はストリッパーであるので、人前でオナニーすることなど何でもないのである。いつにも増して赤く腫れ上がった陰部からは大量の愛液があふれ出してきた。リングサイドからは愛液の匂いがわかるほどでうっとりする者もいた。ジェーンの表情はますます恍惚状態となりレスリングどころではなくなってきた。レフェリーが注意するが全く意に介していない様子。ジェーンのマネージャーからもオナニーをやめるよう大声を張り上げるがいっこうに効き目がない。大女フェチたちはもちろん大喜びである。こんなにも美人で金髪の巨女のオナニーシーンが間近で見られるのだから堪えられない。白木に促され木下はジェーンの巨乳の上に乗っかりフォールの体勢にはいる。レフェリーの3カウントが入り木下の快勝となる。木下の手が挙げられたが、木下自身は釈然としない。このような勝ち方では自分に納得がいかないのだ。ジェーンはまだ自分の敗戦を知らず相変わらず股間に手をやりオナニーを続けていた。しばらくして我にに返ったジェーンはレフェリーに激しく抗議するが後の祭りである。ジェーンは股間からしたたり落ちる愛液も気にもせずリングを後にした。 ここはジェーンの宿舎。大きなベッドに横になっているジェーン。一糸まとわぬ全裸である。大の字になっているが、その両手両足は自由を奪われている。SMで使うような手錠や足枷がついているベッドなのだ。ジェーンがまたオナニーに走らないようになっているらしい。ジェーンは少し泣いているようにも見える。陰部に受けた傷が深いのだろうか。専属の医師がかいがいしくジェーンの性器を手当てしている。少し赤く腫れ上がっているようだが外傷はないようだ。それよりも今日の試合の結果が悔しいのだ。マネージャーからは厳しく試合運びのまずさを指摘されていた。ジェーンのことが心配になった白木も駆けつけていたが大事には至らなかったのでほっとした様子であった。白木は日本のことわざを思い出していた。「大女総身に知恵が回りかね」日本では大きな女や巨乳の女は頭が悪いと相場が決まっている。このジェーンもご多分にもれず頭が悪いのかもしれないと思った。ジェーンが木下ともう一回戦わせてくれと懇願した。木下はジェーンが大女フェチには大変人気なのでかまわないと思ったが、もう少しましな試合を見せてくれるように申し入れた。 1週間ほどジェーンのレスリング特訓が始まった。4人の2mを越える男子プロレスラーに相手をしてもらって受け身の練習から入った。何しろ300kgもあるので投げるだけで一苦労である。屈強のプロレスラーが2人がかりでようやく投げることが可能である。練習の結果、受け身も少しずつよくなってきた。技らしい技はまだできないができるだけその並はずれた巨体を生かすようにトレーニングを行った。 本日はジェーンのリベンジなるのか。はたまた木下の返り討ちにあってしまうのか。今日の試合は3本勝負で行う予定だ。 ジェーンが赤コーナーの花道にその類い希な美しい巨体を現した。いつもの豹柄のガウンをまとっている。相変わらずトップロープを一跨ぎである。ガウンを脱ぎ捨てると片方だけでも普通の女性の体重ぐらいはあるのではないかと思われるバストが現れた。パンティの方は相変わらずひも状の細いもので黄金色であった。シューズもそれに合わせて同色としていた。間もなく木下がものすごいスピードでリング内に飛び込んできた。 両者へ注意とボディチェックが行われた。いうまでもなくジェーンには念入りに行われた。ゴングが鳴って木下が勢いよく飛び出す。ジェーンの長い足の間をくぐり抜けるのかと思った瞬間。木下はジェーンのパンティの股間をつかみぶら下がった。驚くジェーン、次の瞬間ジェーンは両手を自分の股間の木下目がけていきおいよく振り下ろした。間一髪木下はジェーンの股間から離れた。ジェーンは力一杯自分の陰部をたたいてしまったのだからたまらない。股間を押さえながら仰向けに倒れるジェーン。木下はチャンスと見てジェーンの巨大なバストの上に乗りフォールの体勢にはいる。しかし、ジェーンのものすごい力ではじき飛ばされてしまう。木下も素早く立ち上がりジェーンの体勢が整わない内に攻撃しようと飛び込む。木下が再びジェーンに乗っかった時、鈍い音がして木下が倒れた。何かでジェーンが木下を殴ったのだ。木下が頭を押さえてレフェリーにジェーンが凶器を持っていることを訴えている。レフェリーがジェーンに問いただすと、両手を広げ何も持っていないと首を横に振った。では凶器はどこに入っているのだろうか。いうまでもなく凶器はジェーンの陰部に隠されているのだ。白木がレフェリーにジェーンの股間を調べるように大声を上げる。レフェリーがジェーンに低い体勢になるように指示する。ジェーンはこれに渋々応じ四つんばいになる。金色のパンティを脱がされ、観衆の目の前にその巨大なバストとプッシーをさらすこととなった。ものすごい体勢で多くの観衆も大きな歓声を上げている。 昔日本では入り女入り鉄砲といって他国から入ってくる女を警戒し、関所で女を裸にし、陰部の中までくまなく調べていたという。現在でも麻薬などを陰部に入れて持ち込む外人女が後を絶たない。もし、ジェーンが麻薬を入れたとしたらかなり入ることだろう。 レフェリーがジェーンの陰部に手を入れて中を点検し始める。いつもの助平なレフェリーはとてもうれしそうで観衆からは野次が飛んでいる。驚くことにレフェリーの腕1本がほぼ飲み込まれてしまった。レフェリーはどうやらよけいな手の動きを加えているらしく、ジェーンの表情がトロンとしてきて、陰部からも液が少し漏れてきている。ジェーンのマネージャーがあわててやめるように抗議する。そのとき、レフェリーの手に捕まれた赤黒いものがジェーンの体内より取り出された。それはかなりの大きさのペニス形をした張り型であった。普通の人の5倍ほどはあるだろうか。木下がその凶器をレフェリーから受け取った。ジェーンが立ち上がる。木下はペニスの張り型を振りかざしてジェーンに向かおうとする。ジェーンは両手を合わせて許してくれるように懇願している。しかし木下はロープに自分の体を振るとものすごい勢いでジェーンに向かっていった。そしてそのペニス型の張り型をジェーンの巨大な女の大事な部分に突き刺した。ものすごい悲鳴とともに倒れるジェーン。大きな音とマットが揺れる振動が観客席にも伝わりし−んとなる。果たしてジェーンは無事か。ジェーンは仰向けに大の字に失神してしまった。股間にはペニスの張り型が刺さったままである。そして大量の液体が流れ始めていた。すぐにジェーンのマネージャーと医師が駆けつけ様子を見るがジェーンは気がつかない。しばらくしてジェーンが息を吹き返し、自分が1本目をとられたことを知らされる。次に何を思ったか、ジェーンは自分の股間にささったペニス型を使ってオナニーを始めてしまったのだ。レフェリーやマネージャーが注意するがいっこうに聞き入れない。あきれた木下であったが、レフェリーらと力を合わせてようやくジェーンからペニス型を取り上げた。それでもなお、ジェーンは自分の手でオナニーを続けていた。2本目が開始された。木下はすっかりやる気をなくしているジェーンを少しかわいそうだと思ったがやらないわけにはいかないので、ジェーンに攻撃を仕掛けていった。まだジェーンはオナニー状態である。木下がダッシュしたとき、マットの上に落ちていたジェーンの愛液で足を滑らした。転んだところがちょうどジェーンの股間のすぐ前であった。ジェーンが木下の頭を捕らえると、何と木下の顔面を自分の陰部に押しつけたのだ。木下は呼吸ができず手足をばたつかせて逃れようとするが、ジェーンの力は想像以上である。木下は呼吸が苦しいのと、なぜか懐かしい匂いで失神しそうであった。5分ほど経過した頃、突然ジェーンの悲鳴が会場中に響き渡った。ジェーンは木下を解放した。どうやら木下がジェーンの陰部にかみついたらしい。しかも木下の口には黄金に輝く陰毛がくわえられていた。怒るジェーン。木下は素早くジェーンの下に入りジェーンの股間をつかむ。また、股間攻撃か。次の瞬間、大きな音と共にジェーンが宙を舞ってマットにたたきつけられた。何と50kgの小男が、300kgの超巨女をボディスラムで投げつけたのだ。何という日本の極意。いわゆる空気投げというのであろうか。投げられたジェーンは何があったかよくわからないようだ。怒ったジェーンは立ち上がって木下に向かって突進する。ロープ際に逃れる木下。なおも追いかけるジェーン。勢い余ったジェーンは自分のこぼした愛液で滑りロープの方まで倒れたまま滑っていく。そして場外に落ちようかとしたとき、ロープに股間がつかまり何とか落ちずにすんだ。しかしそれを見ていた木下がジェーンの足を引っ張りロープに股間をこすりつける。いくらオナニーが大好きなジェーンでもロープが陰部にまともに食い込んでいるのだから平気ではいられない。悲鳴を上げるジェーン。しかし、これはロープブレークということでレフェリーが両者を分ける。ジェーンは木下から逃げるように腹這いのまま自分のコーナーの方に向かう。しかしリングの中央で木下に捕まってしまう。また、ジェーンが許してほしい両手を合わせるが、木下は容赦しない。ジェーンの片方の白い長い足をつかむと思い切り拡げた。いわゆる股裂きである。男に比べ女の方が体が柔らかいとはいい、ほとんど水平まで拡げられたら平気ではいられない。ジェーンの巨大な性器が大きく口を開き花弁のひだひだがよく見て取れる。巨大なクリトリスもはっきりと見える。中からは愛液が止めどなく流れ出ている。ジェーンにはこの状態も快感なのかもしれない。なかなかジェーンがギブアップしないので、木下はストンピングをジェーンの陰部に入れた。これにはジェーンも驚いたようで、ジェーンの青い目が恐怖におののいているのがわかった。さらに木下は空手チョップを数発ジェーンの陰部におみまいする。淫靡な音がこだまする。ジェーンは悦びとも悲鳴ともわからない声を上げて失神してしまった。ジェーンのコーナーからタオルが投げ入れられ木下の攻撃は止められた。これ以上攻撃されればジェーンが危ないと判断したのだ。大の字になって失神しているジェーン。股間からは大量の液体を流している。しかし表情は何か満足そうに見える。その巨体に上がり手を挙げて観衆に堪える木下は少々不満げである。 ジェーンがなかなか正気に戻らないので、担架が用意された。ジェーン用に特別に用意した特大の担架だ。これを屈強な男たちが4人でようやく運ぶのだ。 ジェーンの控え室。ジェーンがようやく息を吹き返し、医師の手当を受けている。前回よりも陰部に受けたダメージは大きいようで、日本人の専門医が呼ばれ治療に当たっている。医師からは1週間は試合は無理だと宣告された。 マネージャーがジェーンに試合のことで注意すると、ジェーンはもう木下とは試合をしたくないと言い出した。青い目には涙をためて訴えている。よほど木下のことが恐怖なのだ。マネージャーはジェーンの弱点である股間さえどうにかなれば勝てるという。ジェーンが自ら股間を相手にさらけださなければどうにかなるというのだ。 1週間後、ジェーンの性器もすっかりよくなり、レスリングの特訓が開始された。しかし、普通の練習とは様子が違う。SMで使う宇ような手枷と足枷がつけられた大きなベッドにくくりつけられたジェーン。その股間を先のソープ嬢たちが念入りに愛撫する。巨大なバストにも2人のソープ嬢が張り付きもみ始めた。間もなくジェーンはあえぎ声を上げはじめ陰門より濃厚な液体をほとばしらせた。すると、マネージャーが激しくジェーンを叱責し、できるだけ感じないようにしろという。ジェーンは首を振りとても無理だと訴える。マネージャーはかまわずジェーンの巨大な胸に馬乗りになり、彼女が感じると、情け容赦なくジェーンの頬を思い切りたたいた。このような練習が5日間ほど続き、ジェーンもスタッフもくたくたになってしまった。ジェーンは完全に性器への刺激による快感を我慢できるようにはならなかったが、多少の我慢はできるようになった。 1週間後、木下とジェーンの3回目の対戦が始まろうとしていた。赤コーナーに向かうジェーンは真っ白なハイレグのレオタードをつけていた。今までなら最初からトップレスで登場することが多かったのだが、どうしたというのだろうか。白の地味ともいえるコスチュームであるが、気持ちを新たにしようということなのだろう。それでも相変わらず巨大なバストはレオタードに包まれているとはいい、はっきりと見て取れる。乳首の様子もくっきりと現れている。木下が間もなくいつもの空手道着で登場してきた。 レフェリーより二人への注意とボディチェックが行われた。前回ジェーンが性器の中に凶器を隠し持っていたため、念入りに調べられ、陰部の中までレフェリーの手が入れられた。レオタードの下には何かつけているらしく調べるのに手間取った。今回は何も持っていないようだ。ゴングが鳴り響き試合が開始された。木下も最初からジェーンの弱点の股間攻撃は自分のプライドが許さないようで、別な攻撃にするようだ。まず跳び蹴りを試みる。木下の両足がジェーンの巨大な腹部を襲う。何という柔らかなお腹であろう。木下の足が10cm以上食い込む。ジェーンは少し表情を変えたが倒れない。木下はその後角度を変え、数発跳び蹴りを打ち込むがそれほど効果はない。それどころか巨大なヒップに攻撃したときは逆にはねとばされ、ロープ際まで転がったほどである。今日のジェーンは少し違っていた。今までよりは冷静なようだ。足にしがみついた木下の襟首をつかむと力任せに持ち上げ自分の頭よりも高く持ち上げそして投げつけた。3m以上の高さから投げつけられたらただではすまない。木下は大丈夫か。しかし木下はあだ名が猿とつくくらい身のこなしが敏捷で空中で回転し、見事に足から着地し大勢から歓声を浴びた。今度は木下が攻撃する。そのスピードを生かしジェーンの後部に回り込む。ジェーンもいたずらに木下についていこうとはしない。自分のスタミナを気にしているのだろう。木下はジェーンの背後につき大きくジャンプした。そしてジェーンの肩に手を伸ばし背中に張り付いた。ちょうど赤ん坊が母親におんぶしているようだ。木下は空手をジェーンの首筋にたたき込み始めた。ちょうど木こりが巨木を倒そうとしているかのようだ。これにはジェーンもたまらず顔をしかめた。次にジェーンは木下をつかむと自分の胸の方に抱き寄せた。そして巨乳の谷間に木下の顔を密着させた。あの山田を窒息させた巨乳ならではの技である。木下も蹴りを入れたり空手で応戦するがびくともしない。木下の動きが止まった。失神してしまったのか。しかしジェーンの様子もおかしい。まるで母親が赤ん坊に母乳をやるようなしぐさである。しかもその巨乳をレオタードから出したではないか。乳首を木下に含ませた。乳首といっても通常の5倍以上ある。木下もようやく口に含めるほどである。木下も赤ん坊にされてしまったのか。しかししばらくしてジェーンが大きな悲鳴をあげ木下を放り出した。どうやら木下がジェーンの乳首にかじりついたらしい。ジェーンはかじられた方の乳首をセコンドに見せているが切れてはいないようだ。ジェーンも今度ばかりは切れかかっている。白いレオタードを自ら脱ぎ捨てた。お客は大喜びだ。下には何もつけていないと思ったら、ジェーンの股間には何かついているようだ。よく見ると透明のプラスチック状のガードがついている。どうやら木下の股間への攻撃をかわすためらしい。透明なため中の花弁も恥毛もはっきりと見える。またガードからは陰部の内部に棒状のものが延びていてしっかりガードしているようだ。まるで貞操帯にも見える。 ジェーンが木下に襲いかかる。長い足を使ってのキック攻撃だ。しかし、動きの早い木下にはかわされてしまう。木下がその足をつかんで思い切りねじ上げる。バランスを崩したジェーンはしりもちをついてしまう。大きな音と衝撃がリング上に響く。木下はこのときとばかりにジェーンの股間にキックを見舞う。しかし。ジェーンは平然としている。どうやら股間のガードが役に立っているようだ。木下はどうしようかと考えた。白木が木下をコーナーに呼び策を授ける。白木は木下にジェーンの弱点の性感帯をつくようにアドバイスする。しかし股間はガードされている。どうやって攻撃したらいいのだろう。木下はあれこれ考えたがわからない。そうこうしているうちに木下はジェーンの腕に捕まってしまった。また、巨乳を味わわせるのか。どうやら今度は違うようだ。木下の足を持って逆さに釣り上げた。どうするつもりか。ジェーンは何と木下の空手道着の下を脱がせ始めた。どうやら木下の下半身に興味を持ったらしい。ほどなく木下の下半身は衆目にさらされることとなった。小柄な木下には不釣り合いなほどの立派な男のシンボルが出現した。このとき、ジェーンの青い瞳がきらりと光った。ジェーンはいつも大きな男のシンボルを探しているのだが、これまでほとんど満足したことがなく、多くの男たちは太平洋でゴボウ洗いを味わっていたのだ。ジェーンは自分で股間のガードをはずし始めた。すでにガードの脇からは液体が漏れ始めていた。木下の下半身に感じ始めてしまったのだ。ジェーンのマネージャーは大声でやめるように注意するが、ジェーンは聞かない。あっという間にジェーンの股間が丸裸になった。ジェーンは木下を優しくリングのマットに横たえると、木下のペニスを口にくわえしごき始めた。その様子は男女の濡れ場と言うよりは、母親が赤ちゃんに添い寝をしているといった感があった。木下は大いに驚いたがしばらく様子を見ることにした。木下のペニスはジェーンの口によって更に大きく成長し、ジェーンもたまらず自分の股間に誘導する。ジェーンは最初木下の上に跨ってやりたかったが、あまりにも体重差があるので木下を圧死させかねない。そこで通常の体位で行うことにした。腰を下ろし大きく股を開いて木下を待つジェーン。木下はこんな観衆の前でセックスなどしたことがない。ましてやこれはレスリングだ。躊躇する木下の体をジェーンが強引に引っ張り寄せる。そして自分の陰部に木下を向かい入れた。しかし、ジェーンは不満のようだ。ジェーンがあまりにも巨大で二人の性器の大きさが違いすぎて快感がわかないのだ。また、ジェーンの巨大なお腹にじゃまされて木下のものがジェーンの奥深くまで入らないのだ。そこでジェーンは四つんばいになり、バックから入れてくれるように木下に懇願した。そこで木下はバックから入れようと思ったが、何しろ3mの巨女と1.5mの小男、木下がどんなにつま先立ちしてもジェーンの陰部に届かないのだ。そこで何とかジェーンの巨尻にしがみついて役目を果たそうとした。そのとき白木から大声でレスリングを忘れるなと怒鳴られた。やっと我に返った木下はあわてて道着を身につけジェーンに攻撃をかけることにした。ジェーンはまだ巨大なヒップを突き上げて木下のものを待っているようだ。木下はそのジェーンの陰部目がけてヘッドバッドを食らわせた。ものすごい淫靡な音がして、ジェーンの口からは悲鳴とも歓喜の声ともとれる音が発しられた。何と木下はジェーンの陰部に頭がすっぽり入り抜けなくなっていた。手足をばたばたさせるがどうにもならない。ジェーンはますます悦んで膣をきつく閉める。木下は生まれるときと逆になってしまったのだ。その内木下が動かなくなってしまった。危険と判断したレフェリーたちは木下をジェーンの陰部より引っ張り出そうとした。ジェーンがセックスに没頭し、膣をよりきつく締めつけるのでなかなか引っ張り出せない。仕方がないので白木がジェーンのクリトリスを思い切り引っ張る。これにはジェーンも驚いて一瞬膣をゆるめた。そのときを逃さず、木下を外に出すことに成功した。まだ失神している木下の顔にはジェーンの愛液が大量に付着していた。ジェーンに木下に勝利したことを告げたが、木下を引き離されたことがだいぶ不満のようだった。マネージャーに体内に入っていたのは木下の頭だったことを聞かされるとようやく納得した。木下は医師の診断を受けるがどこにも異常はないようで、息も間もなく吹きかえした。これで何とかジェーンが1勝し木下との対戦を1勝2敗とした。その後ジェーンは自分の陰部に相手レスラーの頭部を入れて窒息させる技を必殺技に使い戦いを有利に進めた。この技を使えるレスラーは世界広しといえどもジェーンをおいてほかには誰もいない。 1週間ほどして4度目の木下とジェーンの戦いが行われようとしていた。あれほど木下との戦いを嫌っていたジェーンであったが、自分の新しい必殺技に自信を持ったのか、それとも木下の下半身をよっぽど気に入ったのか。ジェーンはいつになく堂々と入場してきた。上半身は巨乳が惜しげもなく出されたままである。ゆったりと左右に上下に揺れ、片方だけでも50kg近くの重量がありそうだ。巨大なヒップも雄大な軌跡を描き揺れている。後ろから見ると下半身にも何もつけていないように見えるが、前の方にほんの申し訳程度の赤い小さな三角の布きれが張ってあるだけだ。一方、木下は下半身こそ空手道着をつけているが、上半身は裸だ。非常に小柄ではあるが、筋肉がよく発達しているのがわかる。そして驚いたことに木下はスキンヘッドにしてきたのだ。上半身と頭にオイルを塗り黒光りをさせている。それは見たジェーンは目を輝かせて木下に投げキッスとウィンクを送っている。 いつものようにレフェリーから注意とボディチェックがあった。ゴングの合図で試合が開始された。木下は前回の戦いの雪辱をしようと闘志満々である。一方ジェーンはとても戦いをしようとしているとは思えない。どう見ても木下を誘っているようにしか見えないのだ。ジェーンは何とか木下を捕まえようとするが、木下のスピードには追いつけはしない。木下は木下でジェーンに技をかけようとするが、ジェーンに捕まりそうでうかつに手を出せない。その内じれったくなったジェーンはリングの中央に腰を下ろし股を大きく開いた格好で座った。そして自分で股間の赤いバタフライを脱いでしまった。それから木下に艶めかしい視線を送り続けた。自分自身で花弁を開いて見せすでに愛液で濡れてきているのを木下に知らせた。それに対し木下は自分のシンボルが少し反応しそうになるのを押さえつけるように、ジェーンの股間にキックを1発見舞った。ジェーンは声を上げたが、全然平気だといわんばかりに陰部を更に木下に見せつけた。今度は空手を陰部に向かって打ち込んだ。少し勢いがついていたため、ジェーンの性器の奥まで手が入り込んでしまった。この状態をジェーンが見逃すはずはない。ジェーンは木下の頭をつかむと自分の陰部に力一杯押し込んだ。絶体絶命の木下。またも破れてしまうのか。しかし今日の木下は違った。いとも簡単に頭をジェーンの巨大な性器から引き抜いて見せたのだ。頭をスキンヘッドにし、オイルを塗ってきたのには訳があったのだ。ジェーンはせっかく木下の頭が入っていたのに抜かれてしまったので不満である。木下に再び入れるように懇願している。木下は再び黒光りするスキンヘッドをジェーンの花心目がけて打ち込んだ。そして激しいピストン運動を行った。巨体を大きく揺らしてもだえるジェーン。喘ぎ声も館内中に広がる。この状態が30分以上続いただろうか。ついにジェーンは股間から大量の愛液をほとばしらせ果ててしまった。今回の戦いは木下の作戦が功を奏し木下の勝利で終わった。リングの中央で大の字になって失神しているジェーンの表情はとても満足そうである。豊かな黄金の髪の間から真っ白な超巨乳が顔を出している。頂のてっぺんには赤みを増して突起した大きな乳首が印象的だ。まるで雲間に突き出た雪をいただいたモンブランかマッターホルンに日の丸がなびいているようだ。 その後ジェーンは木下のスキンヘッドがやみつきになり、毎晩ベッドに誘うようになっていた。木下も白木らの指令もあって毎晩性欲の固まりのような巨女の相手をしたが、人間バイブレーターになったような気がして少し複雑だった。ジェーンは木下とのレスリングで毎回負けても、毎日でも試合をさせて欲しいとクラブ側に掛け合っていたほどである。 あれほど嫌っていた木下を好きになるとはジェーン自身が1番思っていなかっただろう。 |
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