金髪超巨美女馬乗りダービー ...
by
SIR. ADONIES ... Jan. 11, 2002

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もっともっと体重をかけてやるわ....
私のお尻で圧殺してやる...



 
巨女ダービー

 クラブ側もレスリングだけでは客に飽きられてしまうので何か新しい企画はないかと考えていた。いろいろ考えたあげく競馬と競輪はできないかと考えた。そこでスタッフがいろいろ考えた。まず競馬を行うことにした。馬はレスラーの大柄な女たちがいる。騎手にはお客の小柄な人になってもらうことにする。ただ女の上に乗ってレースするだけではつまらない。ここは秘密クラブである。馬も騎手も全裸で、騎手は女性の性器に自分の性器を挿入したまま約50mの距離を走る。途中性器が抜けてしまったり、女性か男性が片一方でもいってしまったら失格とする。そして他のお客には馬券を買わせて楽しませるといったものだった。
 ある日模擬レースを行ってみることにした。馬はいずれも身長180cm以上の大柄な外人娘たちである。日本人はあまりにもばかばかしい企画だとして承知しなかったようだ。馬は文字通り裸馬である。騎手はなるべく150cm前後の小さい男性が用意された。クラブ内はそれほど広くないので5頭のみのレースとなった。騎手は手に鞭を持っている。まず各馬ゲートインする。次に騎手が乗馬ならぬインサート。スタートの合図で一斉にスタートする。しかし、途中で落馬する者も多くいた。どうやら大柄な女性が多いため、その性器も大きく、小柄な男性の性器がジャストフィットしないのかもしれない。小柄でできるだけ巨根の持ち主を捜さなければならない。また途中で馬が絶頂に達してしまう例も見られた。
 ジェーンにいたっては、3mもの巨体が災いして彼女が膝をついても後ろから挿入できる男は皆無で、必死にその巨大なお尻にしがみついて、足を浮かせた状態で走らなければならないので大変であった。それにジェーンの巨大な膣に合う男もいないためペニスをジェーンの性器に入れてもすぐ抜けてしまうのである。そこでジェーンのたっての希望で木下を乗馬させることになった。
 レースが始まると客の評判は上々で、小柄な客たちは騎手になり、その他の客は馬券を買い本物のレースさながらに興奮した。ジェーンは巨体のためレースには勝てなかったが、いつも木下と一緒にいられるのでとてもうれしそうだった。たまに別な客を乗馬させることもあったが、このときは素っ気ないほどで、ときには途中でお客が落馬したり、ジェーンの巨体の下敷きになったりしたこともあった。何とか、ジェーンの関心を呼ぼうとするのだがむずかしいようだった。そのほかの外人の大女たちはできるだけ稼ごうと必死で、多くの客から人気を得ようとあらゆる工夫をした。客が快感を得られるように、日本人の風俗嬢に手ほどきを受ける者も多くいた。中には興奮しすぎる客もいて、つい本気で馬の女子レスラーたちに鞭を打ちすぎて、彼女たちから仕打ちを受けることもあった。
 次に考えられたのが、競輪で、これも女子レスラーたちにレースをさせた。ある廃止になった体育館を改造して、1周100mほどの小さなレースであったが、途中には障害物や滑りやすい路面も用意されていた。自転車は普通のマウンテンバイクとほぼ同じであったが、変わっていたのはサドルである。サドルの前方にペニス型の張り型が取り付けてあって、選手たちはレース中このペニス型を自分の性器に挿入したままでいなければならないのだ。途中にでこぼこもあり、選手たちもかなり痛がったり、中には快感を持つ者もいた。サドル自体も小さめでお尻が食い込んで痛そうである。張り型は選手一人一人に合わせて作ってあった。ジェーンの自転車はもちろん特注の巨大なもので、見る者の度肝を抜く巨大さであった。ジェーンは自転車もあまり得意でないらしくいつも最下位の方であった。ただ、特別なサドルは気に入ったらしくレース中も股間を大いに濡らしていた。
3番目に考えられたメニューは、陸上競技のリレーであった。これは外人女子レスラーと日本人レスラーに別れてのリレー競技であった。もちろん外人大女たちは走るのが苦手なので、勝負はやる前から決まっている。そこでハンディをつけることにした。ハンディとは、日本人は後ろ向きに走ることだった。これでようやく勝負になりそうであった。しかし、外人の方もただ走るのでは芸がない。そこでバトンに工夫を凝らすこととなった。何と、バトンは男のシンボルの形をしていて色といいつやといい、持った感触でさえ本物にそっくりであった。そしてそれらは双頭の形をしていた。外人大女たちもこれを手にとって悦んだり驚いたりしていた。サイズは大きめで日本人女性には大きすぎるだろう。
 クラブの支配人からこのバトンは手に持って走るのではなく、自分のプッシーに入れて走るのだと聞かされると、さすがに驚きの色は隠せなかった。
 実際にレースをしてみると、やはり日本人の方が後ろ向きで走るハンディがあっても外人大女は敵ではなく、すぐに大差が付く始末であった。外人たちはユニフォームを着ることは許されず全裸であった。股間に本物そっくりのペニスが突き出て走る姿は奇妙を通り越してグロテスクでさえあった。それでも外人大女たちは結構快感らしく、走っている途中で感じてしまい、なかなか走ることが困難な選手も見られた。観客たちも大いに興奮して初めての体験を満喫していた。ジェーンは例によって全く走るのが苦手なため、途中で息を切らせたり、ゴールの直前で転倒したりと散々であった。また、特性のバトンがジェーンの性器には小さすぎて入れても緩くてすぐに落ちてしまうため、手で持って走ることを余儀なくされた。ジェーンは自分の力を発揮できないので白木らに不満を漏らすようになった。白木も何か新しい企画はないかと思案していた。
 4番目の企画は、ローマの攻防という名前のものだった。これは、外人大女レスラーと日本人レスラーとが剣を持って戦うというものであった。もちろん剣は本物ではなく、棒の先に柔らかいクッションが付いて安全になっていた。この剣と縦を持ち、相手の風船を割った方が勝ちというものであった。日本人の方はレスラーのみならず、160cm以下の男性の客に限って参加することが許された、風船は日本人の方は頭につけており、外人の方はというと、何と股間につけるようになっていたのだ。つまり大女たちは剣を上から振り回し、小柄な日本人たちは下から剣を突き刺すという格好になっていた。何か、太平洋戦争の時、巨大なB29に竹やりで向かっていこうとした日本人を思わせて、年輩の客は感慨深げであった。戦いが始まると、最初は互角であった、次第に日本人側が有利になってきた。時間がたつにつれて外人大女たちはスタミナを切らしはじめ、動きの素早い日本人の餌食になる者が多くなってきた。外人大女たちは股間には風船以外は何もつけておらず、風船が割れると、何もかも丸見えとなってしまった。それでも剣で股間をつつかれるのが快感の大女も結構いて、あちらこちらで色っぽい歓喜の声を上げたり、悦びのあまり、股間を濡らす大女たちが続出した。しかし、相手が大女嫌いの者に当たった場合は悲惨で、剣で股間を思い切りつつかれたりたたかれたりして失神してしまう大女も出てくる始末であった。ジェーンは最初その巨体に物言わせて、多くの日本人をなぎ倒していた。普通の剣よりも長いもので振り回すものだから、その威力は絶大で、いっぺんに数人の風船を割ることができた。しかし、ジェーンのスタミナが切れると、日本人たちに接近され、とうとう風船を割られてしまった。その上、大勢の巨女嫌いの男たちや日本人女子レスラーたちから体中をたたかれ悲鳴を上げた。まるで巨大な鯨に立ち向かう日本の捕鯨船団かのようであった。特に巨大な乳房と、人の頭をも飲み込んでしまうプッシーが的となってしまった。股間には何本もの剣が突き刺さり、あわててクラブ側とジェーン側が止めに入ってようやく収まった。哀れジェーンは股間に剣を突き刺したまま失神してしまった。それでも股間からは愛液が流れていた。
 その後もいくつかの新しい企画が持ち上がったが、ジェーンが満足するようなものは何もなかった。たとえば射的にヒントを得たマン的で、これは大女たちの大股開きした陰部目がけて弓を射るというものであった。もちろん矢は安全なもので女性の性器を傷つけないようになっていた。ジェーンは何しろ的が大きいのでお客からは大変評判がよかった。 射的と同じように大女たちの股間をねらってボールを投げるストラックアウトも行われたが、ここでもジェーンのミットは大きいということで重宝がられた。
 お客の方からレスリングに参加したいという声がだんだん大きくなってきた。しかし、大女たちがいくら弱いとはいっても、もし、万が一お客にけがでもされたは大変である。そこで、リング上で女子レスラーとお客がセックス対決を行うこととなった。つまりどっちが相手を先に行かせることができるかを競うわけである。この対戦はやはり日本人男性の方に分があるらしく、8割方日本人男性の方の勝利に終わった。これは普段から風俗に親しみのある日本人ならではの勝利かもしれない。ジェーンも多くの客と対戦したが、なかなか自分自身も行かないし。相手にも太平洋のゴボウ洗いみたいだといわれてしまって行かすことができなかった。中には、木下選手のように頭をジェーンの性器に挿入して頑張ってくれる強者もいたが、ジェーンにとっては木下以外の男性には目がいかないようになってしまっていた。
 早く木下と再びレスリングを思う存分したいと願うジェーンであった。リング上でほかの男性を迎え入れているジェーンは頭の中では木下を想像していた。木下を想像すると、自然に膣内が潤い始め、多量の悦びの泉がわき出し始めていた。ジェーンの真っ白な巨体がピンク色に染まり始め、スポットライトを浴び、その豊かな金髪と相まってこの世のものとは思えないような神々しい雰囲気までかもし出していた。やがてその美しい巨大な裸身はゆっくりとうねりはじめ、だんだんと起伏が激しさを増し、脂肪のよく乗った巨大な柔らかそうなお腹も波を打ち始めた。ジェーの全身が激しく脈動し、男の頭をきつく絞めた。あわてて関係者らが男の体をジェーンから引き出す。ジェーンは何事もなかったかのように股間から大量の愛液をほとばしらせて果てたのであった。 
      

FIN



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