「超巨大ミストレス・西園寺龍子」

by Giantess Lover

PART II



「超巨大ミストレス・西園寺龍子」

 Part II


龍子の豪邸の広大な地下室に、20人のノミ男たちが集められていた。急に、男たちは、地下室の床が揺れるのを感じた。すると、部屋の入り口の巨大扉が開き、雲を突くほど巨大な龍子の圧倒的な巨体が姿を現したのだった。

プレイのために20センチのハイヒールを履くと、龍子の身長は405センチに達してしまう。身長が140センチ前後のノミ男たちは、目の前にそびえ立った龍子の、白く肉付きの良い大木の幹のように巨大な脚を、息を飲んで見上げていた。

ハイヒールを履いた龍子の股下は、2メートルもの長さがある。龍子の膝が男たちの胸元にあるのだった。男たちが、精一杯真上を見上げても、彼女の巨大な股間か、小山のように巨大なヒップしか見ることができなかった。

すると、突如、上空からグローブのように巨大な龍子の両手が降りて来て、彼女の両サイドにいた二人のノミ男の脇の下をわしづかみにすると、二人いっぺんにヒョイと上空に摘み上げてしまった。他のノミ男たちは度肝を抜かれて上空を見上げたが、龍子があまりにも背が高すぎるため、彼女の巨大な腹から上は仰ぎ見ることができなかった。

「ウフフフッ。おチビちゃんたち。前戯代わりに、私のバストを揉みなさい。」
そう言うと、龍子は、摘み上げたノミ男二人を、サイズ280センチの超巨大乳房に押し付けた。男たちは、両手を回しても到底抱きかかえられないほど巨大な乳肉に山の中に、猛烈な力で押し込まれた。それは、男たちが龍子の胸を揉んでいるのではなかった。龍子が男たちの体を使って、自分の乳房を揉んでいたのだ。
「あああんんっ。なかなかイイわあ。」
龍子は、乳房に心地よい刺激を受けて、気持ち良さそうな喘ぎ声を漏らした。

バキバキバキッ!メキメキメキッ!グシャグシャッ!バキッ!

しかし、二人の男は、龍子の驚異的な怪力の前に、一瞬にしてひねり潰され、すでに絶命していたのだ。しかし、その後も、快感に浸る龍子は、我を忘れて、二人の男たちの肉体を、凄まじい握力と圧倒的な乳肉の弾力によって、押し潰し続けていたのだ。

ドサッ!ドサッ!

地上のノミ男たちの目の前に、ボロ布のようになった二人の体が落ちて来た。地上に横たわった一人の男の遺体に、友人のノミ男が駆け寄った。身を屈めたそのノミ男がふと見ると、目の前のサイズ60センチのハイヒールが、急に上空に向かって持ち上げられた。
「しまった!」
と男が思ったときは、すでに手遅れだった。

ズウウウウウンンンンッ!

龍子の巨大ハイヒールが踏み下ろされ、身を屈めていたそのノミ男を踏み潰してしまったのだ。総重量1トンを超える龍子の全体重が一気にかかったのだ。男は一瞬にして押し潰された。

「あら、足下に小人がいたの?小さ過ぎて気が付かなかったわ。オ〜ッホホホホホホッ!」

地下室に、龍子の妖艶な笑い声が響いていた。彼女とのプレイに奉仕できるノミ男は、全部で17人に減っていた。


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