「千秋ママ 熟女巨大アマゾネスの生贄」

by Giantess Lover




「熟女巨大アマゾネスの生贄」

by Giantess Lover

お仕置き


千秋ちゃんは、身長190センチの巨大小学6年生。いつも、不良中学生たちに、丸太のような腕で正義のパンチをくらわせていました。しかし、その日は、千秋ちゃんに恨み重なる不良グループ10名が、下校途中の千秋ちゃんを待ち伏せしていたのです。

不良10人がかりで、金属バットで殴りかかったりしたのですから、さすがの千秋ちゃんもかないません。たちまち、道路に押し倒されて、不良たちにレイプされてしまいました。必死の想いで、千秋ちゃんは助けを呼びました。すると、急に地面が揺れ始めたのでした。

ズウウウウウンンンッ!ズウウウウウウウウウンンンンッ!!

「おい!何だ?地震か?」
不良の一人が言いました。すると、辺りが急に暗くなりました。

「ウチの娘に何をするのおおっ!!」

まるで落雷のような轟音が響き渡りました。慌てて、不良たちが上空を見上げると、なんと、そこには空全体を覆い尽くすほど巨大な女性がそびえ立っていたのです。

「ママ!」
千秋ちゃんが泣きながら叫びました。そうです。そこにそびえ立っていたのは、身長が200メートルもある千秋ちゃんのママだったのです。千秋ちゃんのママは、想像を絶するほどの大巨人だったのです。

千秋ちゃんのママはその場にしゃがむと、10人の不良たちを片手に5人ずつ、むんずと掴んでヒョイと摘み上げました。一気に地上50メートルにまで摘み上げられた不良たちの目の前には、大看板の絵ようなママの巨大な顔がありました。千秋ちゃんのママは40代の女盛りで、とっても美人でした。彫りの深いエキゾチックな顔立ちに、良くマッチした豊かな黒髪が、上空の強風に舞っていました。でも、今日のママはとっても怖い顔をしていました。

「この虫けらども!どうしてくれよう!」

もし、そのまま、ママが両手に力が入れば、不良たちなど10人いっぺんに、虫けらのようにひねり潰されてしまうことでしょう。でも、ママは不良たちを殺すつもりはありませんでした。すると、急に、ママにある考えが閃きました。

「そうだわ!ちょうどウンコがしたかったの。あなたたちを、ウンコで生き埋めにしてあげるから、覚悟なさい!」

そう言うと、ママは地響きとともに立ち上がりました。その時期、学校のプールは水が抜かれていたのですが、ママは、その空のプールの中に不良10人全員を放り込みました。そして、地響きをたててプールをまたぐと、ママはスカートとパンティを下ろして、プールの上にしゃがみました。

不良たちが、慌てて逃げようとしたときは、すでに手遅れでした。すぐさま、驚天動地の凄まじい爆音が轟いたのでした。

ブボオオオオッ!ブゴオオオオオオオウウウウウウウウウウ〜〜〜ッ!!

ママの巨大なオナラでした。凄まじい轟音の音圧と、猛烈なガスの突風にあおられて、不良たちは、皆、プールの底に叩き付けられました。

ジョオオオオオオオッ!ズゴゴゴゴゴゴオオオオオオオオオ〜〜〜ッ!!

つづいて、巨大な滝のようなオシッコが、プールに怒涛のように流れ込みました。たちまち、温泉のように暖かい黄金水のなかで、不良たちは泳ぎ始めました。

「うううんんっ!」

ついに、ママの荘厳な息みが遙か上空から轟いてきました。

ブリッ!ブリリリリリッ!!ブリブリブリブリブリブリブリブリッ!!

そして、滝のようなウンコが、プールめがけて流れ込みました。

ボチャ!ボチャ!ボチャ!ズドドドドドドドドドドッ!!

黄金水の中に、ママの膨大な量の大便が降り注いだのです。不良たちは、その大便の滝の中に呑み込まれて行きました。

「ふ〜っ、さっぱりしたわ。」
そう良いながら、ママは、持ってきた巨大ティッシュでお尻を拭き、身支度を整えると、二本の指で千秋ちゃんを摘みあげ、小山のようなオッパイの上に乗せて、ハミングしながら、地響きを轟かせておウチに帰りました。

学校のプールは、ママのウンコで完全に埋め尽くされていました。そのウンコの山から堀り出された不良たちは、一命は取り留めたものの、しばらく入院することになったのでした。

Fin


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